かける様学校

提供: Kakerunpedia
移動先: 案内検索
ハイテクサイバーポリス102号
ハイテクサイバーポリスがみています

この記事はハイテクサイバーポリスに監視されています。少しでも不審な行動が認められた場合、ハイテクサイバーポリスはお前達を逃しません。覚悟して閲覧を行ってください。

かける様学校(かけるさまがっこう)は、愚民をぶち込んで教育する為の施設。

実態[編集]

制服は学生服どころか軍服であり、勿論着心地の悪さは学生服のそれを上回る。この中での体罰はハイテクサイバーポリスも黙認状態である。誰か一人が悪いことをしたら連帯責任で、全員運動場を一日中走らされるとか、一体何時の時代やねんと突っ込みたくなるようなことが現在でも平然と行われている。寮(豚箱?)は四方がコンクリで窓もなく、エアコンは勿論のこと食事も無いので、囚人学生は仕方なく蝿やネズミとかを食ってるらしい。敷地を取り囲む塀には監視塔が一定の間隔で建っており、看守はいつも学生に銃口を向けている。

授業[編集]

国語[編集]

救世主かける様の書いた本を丸暗記させられ読まされる。

数学[編集]

平方根や立方根の計算を何百桁までやらされる。

理科[編集]

危険物を合成する。誰かを犠牲にして危険物の恐ろしさを勉強する。

体育[編集]

前述の通り全員運動場を一日中走らされる。

音楽[編集]

悪人粛清プロジェクトが大音量でかかる。

道徳徳育[編集]

外せないヘッドホンからかける様の偉大さを示す音声を聞かされる。

総合的な学習の時間[編集]

不要。

タブー[編集]

何故こんなやばいことが明るみにならないのか?そもそも一旦ここにぶち込まれて出て来られる人は殆どいないし、幸運にも出て来られても、マスコミに告発しようにもタブーとなっているし、インターネットでもハイテクサイバーポリスに監視されているからである。 この記事も何時ハイテクサイバーポリスに消されるか分からないので、この記事を見た貴方は是非この事実を出来るだけ多くの人に伝えて下さい。