かける様裁判所

提供: Kakerunpedia
移動先: 案内検索
ハイテクサイバーポリス102号
ハイテクサイバーポリスがみています

この記事はハイテクサイバーポリスに監視されています。少しでも不審な行動が認められた場合、ハイテクサイバーポリスはお前達を逃しません。覚悟して閲覧を行ってください。

かける様裁判所(かけるさまさいばんしょ)は、愚民を捌く為の施設である。

実態[編集]

ハイテクサイバーポリスに目を付けられて微罪で逮捕された愚民も沢山やって来る。裁判員制度がいち早く導入されているが、かける様大学の優秀な学生ばっかり選ばれるようになってるので、愚民はまず勝てないと言われている。つーか、最高裁判官が救世主かける様なので、もはや運命は決まったも同然だ。

訴訟社会のスヽメにより、裁判所は連日長いマトリックスが出来ている。その為、裁判官は面倒くさくて昼寝をしていたり同人誌を読んだりしているという。

裁判は秘密裏で行われる。これは、公開すると被告人は手錠に腰縄されてやって来るから、人権侵害であるとかける様帝国人権擁護局がつおく抗議した為である。手錠に腰縄を止めれば良いだけの話なのに、両極端しかないのは世の常である。その為、多くの無辜の民がこっそりとこの世から消えて行っていると推測されている。

関連項目[編集]