スタジオジブリ

提供: Kakerunpedia
移動先: 案内検索

スタジオジブリとは、アニメ映画の制作を行う企業。 毎年(でもない)夏の映画は恒例となっており、アニメ映画に絞ると毎回1位を出している人気シリーズである。

風の谷のナウシカ[編集]

高橋賢児さまのお気に入りだったような?内容の異なる原作漫画も人気が高い。

天空の城ラピュタ[編集]

ストーリー[編集]

昔空中に城を構え進んだ科学力で全地上を支配した帝国ラピュタを求め、鉱山で働く少年パズーとラピュタの末裔シータが冒険する正統派ハイファンタジー。 二人はラピュタに眠る財宝を狙う海賊にくっついてラピュタに上陸成功するが、同じく到着した軍隊の、 これまたラピュタの末裔であるムスカ大佐が軍隊を裏切り、 ラピュタの力を操って地上に核爆弾?(ラピュタの雷)を落としたりロボットを操って他の軍人を襲い始める。 結局パズーとシータが滅びの言葉を唱えることによりハッピーエンド。

反響[編集]

ムスカ大佐はジブリでは数少ない根っからの悪人であり、印象的な台詞を多数残していることから、1986年の作品だが、未だにネットでの人気は高く、 ニコニコ動画でMADムービーも多数造られている。 かける様大学でも安倍吉広がムスカ大佐という自演キャラを操るなど人気は高い。

語録[編集]

  • 閣下「素晴らしいムスカ君、君は英雄だ、大変な功績だ!(ぱきゅんぱきゅんぱきゅんぱきゅんぱきゅんぱきゅんかちっかちっかちっ)あれ?」
  • ムスカ大佐「見ろ、人がゴミのようだ!はっはっはっはっは!」
  • ムスカ大佐「ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ!」
  • ムスカ大佐「あああああああ目がああ目がああああああああああああ」

火垂るの墓[編集]

ストーリー[編集]

神戸・阪神間が舞台で戦争で母を失った兄妹が親戚の家で生活するが嫌がらせを受けて2人だけで生活することになるが結局2人とも死んでしまう。

語録[編集]

  • 「清太さん!こいさんも兄さんもお国の為に働いてるんでっさかい(以下略」

平成狸合戦ぽんぽこ[編集]

MathWorldのお気に入り。

ストーリー[編集]

高度経済成長でニュータウン建設で住処を奪われた多摩丘陵の狸達が、自分達の化学(ばけがく)を用いて人間をばかして追い出そうとする物語。 しかし戦いは上手く行かず、化けられる狸達は狐の提案で人間として暮らす道を選ぶ。

語録[編集]

  • 「赤勝て青勝てどっちも負けろ、負けた狸をぶっ殺せ」
  • 「万、万、万福寺、万福寺の庭に、降れ降れ綿飴アイスクリーム霙」
  • 「羯諦羯諦、波羅羯諦、ぼたもち山の、狸さん、大酒飲んで、変化(へんげ)して、妖怪大作戦は大成功!大成功!」(まさかのダブルパロディ)
  • 「たんたん狸の●●は、風に揺られてぶ~らぶら」

もののけ姫[編集]

照葉樹林文化論の影響で、かえって自然描写がへんてこになった映画。ラストの自然再生は見せかけらしい。

千と千尋の神隠し[編集]

ストーリー[編集]

不思議の世界に親子3人迷い込み、勝手に神の食べ物を食べて豚にされた屑親を助ける為、罪もない娘が売春婦をさせられる話(本当)。

ハウルの動く城[編集]

長井秀和「ハウルの動く城で動いたのは城ではなく、億単位の金なんだ間違いない!」(古いネタですんません

崖の上のポニョ[編集]

崖の上のポニョはいけない

風立ちぬ[編集]

結核患者の横でスパスパ喫煙しまくる映画。